なんとなくバンコクに移住してみました

英語もタイ語もわからない社会不適合者のアラフォーダメ人間のタイ・バンコクでの日々の生活のブログ。パクチー嫌い。辛いの食えない。

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タイ、バンコクの語学学校に入学してEDビザもゲット。それと気になる学校の料金。

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バンコクの語学学校を探す

タイでの就職を諦め、ビザをゲットするためにバンコクの語学学校を探しました。

ネットで【バンコク 学校 ビザ】と検索してみると、EDビザ取得可の学校がでてきました。

EDビザとは教育ビザの事で、ひとまずこれがあれば何か月かタイにいる事ができそうです。

とりあえず検索で一番上に出てきた学校のホームページを見てみました。

ホームページは全て日本語で書かれていました。

この学校にはビザ取得8か月留学コースというものがありました。

これだ!と思い詳しく見てみたら、タイ語だけでなく英語のコースもありました。

そこで僕は考えました。

タイ語を習ってもタイでしか通用しない。

もし僕がタイにいたくないと思ったらタイ語を習った時間とお金は無駄になる。

だけど英語はいろんな場で使える。

英語の方がかなりつぶしが効くな。

よし、バンコクに行って英語を習おう、と。

そこで英語のビザ取得留学コースの説明を色々とみてみたのですが、料金が書いてません。

なので料金はいくらかの問い合わせのメールを日本語で送ってみました。

バンコクの語学学校の料金

問い合わせの返事はすぐにきました。

担当の方は日本人だったので、返事は全て日本語で書かれていました。

バンコクの語学学校のそれぞれのコースの料金は

 

・ネイティブ講師英語グループレッスンコース 53,800バーツ
・タイ人講師英語プライベートレッスンコース 116,000バーツ
・ネイティブ講師英語プライベートレッスンコース 170,000バーツ

 

です。

一番安いコースは53800バーツ、日本円で16万くらい。

8か月通うとなると一か月2万円!!

一か月2万円!!!

これは安いという事で、即入学を決めました。

他の学校の方が安かったのかもしれないですが、他を調べるのがめんどくさくなったので、ここに入学する事にきめ、お金を振り込みました。

EDビザ取得の準備

EDビザは日本でも取れるし、タイに引っ越してからタイの周辺国でも取ることができると学校の人からの説明があり、僕はタイに引っ越してから周辺国で取ることにしました。

ただ、日本でもビザ取得のための準備があります。

①パスポートのコピー各ページ二枚ずつ。

②顔写真12枚。

③最後に卒業した学校の英語表記の卒業証明書 これは学校に行けばもらえます。

④学校からきたメールに添付されたお客様情報用紙

これらを用意したり書いたりして学校に送ります。

そうすればEDビザの書類は学校が用意してくれます。

あとはタイに引っ越した後学校が用意してくれた書類を取りにいけばいいだけです。

そんなこんなで僕は入学にむけて進んでいくのでした。

 

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